ウェブメディア『目を凝らそ』に映像がアップされました

目を凝らそ

独自の視点を持つゲストが京都の路上でまだ見ぬ刺激的なものを見つける連載シリーズ、ウェブメディア 目を凝らそ の、第1弾のゲストとして、映像を撮り下ろしました。

Close Encounters of the Tokyo:東京の路上を撮る
https://mewokoraso.jp/walking_dialogue/354

映像作家・アーティストなどがそれぞれの視点・方法で、2020年4月以降の路上を記録する企画「Diogenes with a Camera」(企画名は1952年にMoMAで連続開催された写真展の名称から引用)。
第1回は、近年独自の手法でロードムービーを制作している映画監督の柴田剛さんに「2020年4月現在の東京を映像で記録してほしい」と依頼しました。映像は都内を移動中の車内から撮影した7本と、新宿駅西口周辺を歩いて撮影した1本の計8本(約40分)。
なお撮影は検温、マスクの着用、手洗い、うがい、他者と2mの距離をとるなど、感染防止対策を徹底したうえで行っています。
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